プチ株(単元未満株)なら小額の投資も可能!

株式の取引を行う場合は【単元】ごとの売買が必要となります。松井証券の場合だと1単元あたり100株が設定されているため、松井証券を通じて株式の取引を行うと最低でも100株からの取引を行う必要があります。つまり、1株あたり10000円の銘柄を購入する場合だと最低でも10000円×100株=100万円の資金が必要になるということになります。

 

そうなると一般的な生活をおくっている投資家にとってはなかなか手を出すことができませんよね。そこで用意されているのが松井証券のプチ株(単元未満株)になります。この松井証券のプチ株(単元未満株)では1単元未満の株式(松井証券の場合1〜99株)の取引を行うことができる商品となっています。

 

松井証券のプチ株(単元未満株)の手数料

松井証券のプチ株(単元未満株)の手数料に関してですが、松井証券の特徴であるボックスレートは適応されないという形になっています。プチ株(単元未満株)を利用した場合は1条約あたり手数料が「約定代金×0.63%」となっており、最低手数料はありません。また、これはインターネットからの注文の場合であり、電話からの取引の場合であれば別の手数料体系となりますので確認しておきましょう。

 

どういう人にオススメ?

松井証券のプチ株(単元未満株)がオススメの人ですが、こちらは先述したとおりある程度まとまった資金をもたない方に特にオススメの方法となります。また、初めて株式の取引を行う人にとっても株取引の練習という意味ではかなり有効なサービスだと言えると思います。基本的な部分は通常の株式取引と同じですので練習目的でプチ株(単元未満株)を利用する方が多いです。

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